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2006年11月 2日 (木)

結子“三下り半”に獅童「父」困惑…身内も知らなかったスピード離婚

自宅前で語る 俳優の中村獅童(34)と女優の竹内結子(26)の離婚協議が明らかになってから一夜明けた1日、都内の実家前で獅童の父・小川三喜雄さん(初代・中村獅童)が取材に応じた。小川さんはまったく聞いておらず、「仲はいい。(離婚は)ありませんよ」と困惑しきりだった。竹内はこの日は都内で仕事。獅童はテレビドラマ収録のため中国・上海に滞在中。中旬には帰国予定で、今後の行方が注目される。

 スター同士のスピード離婚に、身内も驚きを隠せなかった。

 関係者によると、竹内は先々週、所属事務所の顧問弁護士を通じて協議離婚を求める書面を送った。竹内側は慰謝料、子どもの養育費などを一切求めていないという。今後は昨年11月に生まれた長男の親権をどちらが持つかなどについて、弁護士を介して話し合いが行われる予定。条件が合意すれば、離婚が成立する。

 だが、突然の“三下り半”に獅童は困惑しきりの様子だという。これまで離婚について1度も話し合ったことはなく、2人で話し合うことを希望している。だが、竹内サイドの離婚の意思は固く、弁護士同士での交渉による解決を望んでいるようだ。

 困惑は獅童本人だけでない。31日夜に離婚情報が飛び交ったため、都内の獅童の実家兼所属事務所には、この日早朝から報道陣が集結。午後1時に家から出てきた、獅童の父、小川三喜雄さんが駅に向かいながら取材に応じ、離婚について全く報告を受けていないことを明かした。

 2人とは最近、21日に1歳の誕生日を迎える長男の予防接種の時に会ったが「仲は良さそうでした」と小川さん。特に変わった様子はなかったという。まだ信じられない様子で「(離婚は)ありませんよ」と語った。近所に住む母方の祖母も「(竹内は)いいお嫁。本気じゃないと思う。2人と話したい」と離婚回避を願った。

 竹内はこの日は都内で仕事。所属事務所は離婚協議に向けた書面を送ったことを認めた上で「特にコメントすることはありません」。獅童の事務所では「当事者間の問題であり、事務所として現段階でコメントすることはございません」としている。

 2人は映画「いま、会いにゆきます」での共演を機に昨年6月に結婚。11月に長男出産後は3人で暮らしていたが、今年7月に獅童が飲酒運転で検挙され、女優の岡本綾(23)が同乗していたことが明らかになった直後の同月下旬、竹内が長男を連れて別居。それ以降、ほとんど顔を合わせることがなかったという。

yahooから抜粋→ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061102-00000093-sph-ent

★うぬ・・・(。-`ω´-)

相手のおとうさんとかおかあさんに話したくないくらい嫌だったのかな?

ちょとしばらく追っていこう(´・ノω・`)コッソリ

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