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2006年10月 4日 (水)

日本の代表アニメ「エヴァンゲリオン」…芸術100選

文化庁は3日、日本を代表するアートやマンガなどの作品を集めた「日本のメディア芸術100選」を発表した。

 アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門ごとに、1950年代以降の日本を代表する作品についてインターネットを通して募ったところ、3万3884人から計20万9284票の投票があり、各部門上位25作品が選ばれた。

 アニメーション部門の1位は「新世紀エヴァンゲリオン」で3500票を集め、全部門を通じ最も投票数が多かった。アニメ部門の2位は「風の谷のナウシカ」、3位は「天空の城ラピュタ」で、25作品中7つを宮崎駿氏の作品が占めた。

 アート部門は岡本太郎氏の代表作「太陽の塔」、エンターテインメント部門はインターネットで公開されているアニメ「やわらか戦車」、マンガ部門は高校バスケットボールを題材にした「スラムダンク」が1位となった。

また、年代別の上位作品も発表され、1970年代のアニメ部門1位は「機動戦士ガンダム」、60年代のマンガ部門1位は「ドラえもん」だった。

YOMIURI ONLINEから抜粋→ http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20061003it12.htm

★あ!!!

私、エヴァめっちゃ好き!!!

ヲタに近い!!

でもアニメしか見たことない!!

エヴァと同じくらいジブリだいすけ(´♡ω♡`)

選ばれて嬉しい☆

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文化庁主体のアートからエンターテインメントまで横断する「日本のメディア芸術」を体系化する試み。 アート、エンタテイメント、アニメーション、漫画の4部門 太陽の塔、ピタゴラスイッチ、mixi、スラムダンク、新世紀エヴァンゲリオン、鋼の錬金術師などが選ばれた。 特筆すべきは、「やわらか戦車」も選ばれていること。 ... [続きを読む]

受信: 2006年10月 5日 (木) 10時24分

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