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2006年6月29日 (木)

バナナを従えた赤ちゃん星

国立天文台や東京大などの研究チームは28日、バナナのような形をしたガスやチリの帯を従えた星を観測したと発表した。

 この星は誕生間もない赤ちゃん星で、バナナ状の帯は、星のもととなるガスやチリのうち星にならずに周囲に残った部分とみられる。

 これまでの他の星の観測例では、ガスはドーナツ状などだったが、バナナ状なのは、ガスの中で惑星が産まれ、その重力でガスの帯が変形している可能性があるという。

 バナナ状のガスが観測されたのは、「おおかみ座」付近にある「HD142527」。地球から650光年離れており、誕生後100万年で質量は太陽の約2倍。ちなみに太陽は誕生から46億年が過ぎている。

この「惑星の卵」の観測は、太陽系の成立過程を知るのに不可欠だが、恒星の光に隠れて見えにくく、これまで10例程度しか観測例がない。

2006062904548467jijpsociview001_1 yahooから抜粋→ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060628-00000414-yom-soci

★なんか、キレイというかとても神秘的・・・わぁ━━ヽ(●´∀`)○´∀`)ノ━━ぃ!!

こういう神秘的なものって大好きだー♪すごーーい(*♛ฺω♛ฺ) なんか、なんか、もう見られないのかなーー!!!??

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