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2006年5月28日 (日)

“連ドラ女王”になる伊東美咲

真の“連ドラ女王”は伊東美咲(29)で決まりか。

 7月放送開始の“月9”「サプリ(仮題)」の主演が発表された。主演は伊東と人気グループ「KAT―TUN」の亀梨和也(20)。

 伊東が演じるのは仕事一筋に燃えるキャリアウーマンで、亀梨演じる年下男と出会って“仕事と恋”に揺れ動くというラブストーリーの“王道”のようなドラマだ。

 伊東はモデルから女優へと転身。「新・お水の花道」や「クニミツの政」(いずれもフジテレビ)などで着実に女優としてのキャリアを積んで、主役のエルメスに抜擢された05年のドラマ「電車男」(フジ)は最高視聴率25.5%を記録。ネット、小説、映画とマルチな展開で話題をさらった“電車男現象”の中心にいたのが彼女だった。「電車男」の後は「危険なアネキ」で“月9”初主役に挑戦し、同ドラマは平均視聴率が及第点の18.8%だった。これで伊東は篠原涼子、竹内結子らと並び、ピンで数字を稼げる女優として一気に評価を高めた。今回はその“月9”に再登板となる。

 今回は相手にも恵まれた。小泉今日子との熱愛で注目を集める“ポスト・キムタク”の一番手の亀梨だ。

「“年下男との純愛物”というと、96年にやはり月9で放送された『ロングバケーション』を思い出します。当時、人気ナンバーワンだった山口智子と木村拓哉の共演で、平均視聴率29.6%、最終回に36.7%を記録した“お化けドラマ”です。亀梨はまだ当時のキムタクのポジションには上り詰めていないけど、小泉との“熱愛”で注目度はピカイチです。制作側は『ロンバケ』級のヒットを狙っていると思います」(本紙コラムニスト・一本木剛氏)

 視聴率30%超えということか。今年ナンバーワンヒットになる可能性も限りなく高。いそうなれば、伊東は名実ともにトップ女優である。

(日刊ゲンダイから抜粋)

★視聴率30%超えたらすごいねーー!!でも伊東美咲と亀梨だったら余裕で初回とか超えそうだねー!!私も見たいけど、会社からそんな早く帰れない・・・涙

どうしよう!!見たいのにーー!!

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